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| Web店舗名 |
大正町市場(たいしょうまちいちば) |
| 運営社名 |
企画・ど久礼もん企業組合 DO KUREMON |
| 設立年月日 |
2007年4月15日 |
| 住所 |
〒789-1301
高知県高岡郡中土佐町久礼6530 |
| 電話番号 |
0889-52-3822【受付時間12:30〜17:00】 |
| FAX番号 |
0889-52-3823 |
| E−メール |
info@dokuremon.com |
| 定休日 |
毎週水曜日
(注文確認・商品発送・お問い合わせの返信などにつきましてはお休みとさせていただきます。) |
| 業務内容 |
実店舗経営 食品製造 加工販売 地場産品商品開発
出張販売 ネットショップ企画運営 企業広告企画立案
企業店舗ロゴ作成 ポスター・カタログデザイン
看板企画制作 メニュー・名刺デザイン
DO KUREMONオリジナルグッズ企画販売 |
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snack論吐奈唖・鰹家店主
川島昭代司 |
田中鮮魚店店主
田中隆博 |
くれ天 岡村かまぼこ店主
岡村宣昭 |
ところてんの高知屋店主
本井康介 |
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私たちの町には、明治初期より海産物農産物を持ち寄って物々交換から始まったと言う「大正町市場」があります。この市場は近隣住民の台所として長年愛されてきましたが、近年、スーパーマーケット、大型量販店の進出により、時代の余波を受けて陰りを見せておりました。
しかしその間、わが町を舞台に16年間、コミック誌に長期連載された「土佐の一本釣り」。大平洋の大海原を見渡せる鰹乃國の湯宿「黒潮本陣」の開業。好評を続けている「かつお祭」。手作りで始まった「久礼の朝市」開催など、危機感を持つ者らが力を寄せあい努力してきた事が徐々に実りはじめ、「大正町市場」にも観光客の姿が目立つようになってきました。
平成15年の12月、老巧化が激しかった市場内を、昭和時代の面影を残したまま、衛生的な明るい市場として再整備をしました。このリニューアルオープン以降、古き良き時代の「商い」の仕方が「郷愁」を誘い、若い人達にも受け入れられたのか賑わいを取り戻し始めた現在であります。
しかしながら昨今にわたり、地域文化の中核としてその役割と機能を担ってきた「大正町市場」とその「周辺地商店街」が、出店者の高齢化や後継者の不足などによって、受け入れ側の体制が崩れつつあります。地域独特の特産物や食しかた、昔から伝わる風習や伝統、まだまだ持っているこの地域の潜在能力を、更に引き出し高めていくために、今また、「何かを始めなければならない」との思いに立ち有志が集いました。
ウェブショップなどによる販路の開拓。新たな商品の開発。鰹のたたき実演出張販売。実店鋪の経営をめざし、更に「地場産品」や「久礼・大正町市場」の名を高め、雇用の創出をはかるとともに、地域活性化の一翼を担えるよう「企画・ど久礼もん」を設立するものであります。 |
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ど |
度忘れしちゃいかんもんは |
恩義 |
く |
繰り返しちゃいかんもんは |
過失 |
れ |
冷遇しちゃいかんもんは |
人の失敗 |
も |
妄信しちゃいかんもんは |
我意 |
ん |
んんと人に授けないかんもんは |
人情 |
の |
野放図に捨てちゃいかんもんは |
義理 |
み |
皆で聞いちゃいかんもんは |
人の秘密 |
ち |
知得をつめ、銭で買えんもんは |
信用 |
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